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生後6ヶ月でウエスト症候群と診断された息子プースケと、プースケ一家の日々の記録です。
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前記事の続きです。
引き続きここにショートへの不満を吐き出しますので、興味ある方は読んでいってください(-∀-)


******************************

1月31日、この日はお義母さん(プースケパパのお母さん)と義妹(プースケパパの妹)が面会に来てくれました。途中からプースケパパが来てくれて、お義母さんがプースケに会いたがっていたので、パパは二人を連れてショートにいるプースケの所に面会に行ってくれました。

まだショートへの怒りがおさまらなかったプースケママは、パパにショートの看護師に伝えてほしいことをメールで再度念押ししました。


ショートへの面会後、パパが再びプースケママの所に来てくれたので、ショートの看護師が何と言っていたか聞きました。

まず、なぜダイアップを使ったのに連絡しなかったのか、使用後に連絡する約束でしたよね?
→看護師は「え…?」と言ってカルテ(申し送りノートみたいなの)を確認し、「あ、本当だ…」と言っていたそうです。
…忘れてたのか。。。何のためにプロフィール表に『使用後に保護者へ連絡』と書いていたんでしょう。何のために毎回確認し合っていたんでしょう。呆れてしまいました。


いつ、何回使ったのか?
→これは28日の一回のみだったようです。何回か使った的な言い方をされたとパパは言っていましたが、違ったようです。


今後はダイアップ使用前に私(プースケママ)に連絡してください。
→「わかりました。」と言って、赤字で連絡事項の所に書き足していたそうです。


一応、「すみませんでした」って謝ってはいたそうなんですが、そこまで申し訳なさそうではない感じだったと。その時そこにいた看護師はおそらくダイアップを使用した看護師とは別の人物だったんだと思います。


プースケママはダイアップを使用した看護師本人に、どういう発作が起こったからダイアップを使ったのかを直接聞きたいと思っていました。これは後日ショートに行った時に本人がいたら聞いてみようと思ってました。それか、本人がいなければどういう発作だったのか記録はしてあるだろうから自分が直接聞いてみようと思いました。もし本当に発作がシリーズ化していたのなら、主治医に相談したかったし。


昨夜は、もう今後ショートは利用しない方がいいのかな…と考えてしまいましたが、一日経って冷静に考えるとやはりやむを得ず利用することがあるだろうし、今後利用せずにやっていけるのかと言うと、それは無理だと思い直しました。逃げるんじゃなくて、ちゃんとショート側と話して解決しないと。

それに、こっちが怒ってることに気付いてない鈍感さにイラつきました。今回のことをさらっと水に流してしまったら、たぶん今後利用する時にも同じことが起こるだろうと思い、次に自分がショートに行った際は「あなたたちはあんなに毎回確認し合っていた約束を無視しましたね?私、今回のことでちょっと怒ってるんですよ?」って所をしっかりアピールしてやろうと思いました。


今まで、区役所の人や療育センターの訓練士さんなどに変なこと言われても悔しくても言い返せなかったプースケママ。いつも家に帰ってから「もっと強く言い返せばよかった!」って歯がゆい思いをしていました。

でも今回だけは言ってやろう!って思いました。うるさい親だって思われても構いません。


2月3日にプースケママとハッチは無事に産婦人科を退院。退院までの間にショートから2回電話がありましたが、内容はどれも「プースケくんの着る服がなくなりそうなので、今度来る時に服とパジャマを持ってきてください」というものでした。…そういう連絡はきっちりしてくるのね、もっと大事な連絡事はすっぽかしたクセに、、、と思いました。


それから数日後の、2月7日にプースケママはプースケに会いにショートに面会に行きました。まだ運転できないのでプースケパパの運転で行き、面会は数分で終える予定だったので、パパとハッチは車の中で待機してもらいました。

ショートの職員に「プースケの面会に来ました。」と言った時、気のせいでしょうか、ちょっと場の空気が張り詰めたような気がしました。ショートは大人数が同じ部屋で過ごす大部屋になっています。その時部屋には看護師が2人いて、そのうち1人がプースケママを見てナースステーションに誰かを呼びに行ったようでした。


久しぶりのプースケとの再会は、、、顔を見た瞬間目に涙が滲みました(;_;)言葉が出てこなくて、プースケの丸々と太った手を握って、プースケを見ながらうんうんと頷くしかできませんでした。プースケは元気そうにしていました。プースケママの声がしたからか、ちょっと嬉しそうに見えました。ママに会えて喜んでくれたのかなー(´ω`)



プースケはご飯をよく食べ、よく寝てるそうで、たぶん体重も増えたんじゃなかろうかと思います(^^;)抱っこしたら、お腹周りが太くなってて重かったです。


まずその場にいた男性看護師が、最近のプースケの状況やもうすぐ目薬がなくなりそうですので今度持ってきてください、などの報告をしてくれました。一通りその報告を聞いたあと、「ダイアップを使ったそうですね。」と言うと、別の看護師が呼びに行っていたんでしょう、後ろにしれっともう一人おばちゃん看護師がカルテを開いて立っていて「あの、そのことなんですけど…」と話しかけてきました。

「お母さん、ダイアップの件はどうもすみませんでした。」と、かなりおどおどしながら話し始めたおばちゃん看護師。「あの、どういう発作だったのか教えてもらえますか?」と言うと、「体のピクつきが繰り返し起こっていたもので。」と。

「シリーズ化してたんですか?」と聞いても「ん?」とわかってない顔。
「何秒間隔で何分持続したんですか?」と聞き直すと「えーっと、何秒って言うか、繰り返してたから…。まず17:55に起きて、18:06、18:10、18:15…と繰り返し起きてたので…」とゴニョゴニョ言います。

どうやらピクつきが数分間隔で起きていたようです。プースケにはそのくらいよくあります。シリーズ化してたわけでもないし。その報告を聞いても特別発作が多いとは感じず、そのくらいなら家では見守りのみです。プロフィール表にちゃんと書いてあったのに…。「それは…。それなら使う必要なかったと思いますけど…。」と言うと、「あぁそうですか…繰り返してたものだから。すいません。一応その場にいた他の看護師と話し合って使ったんですけど。」と言われました。

「使ったんならすぐに教えてほしかったんですけど。」と言うと、「えぇ、えぇ、あの、お母さんが誘導分娩をされるって聞いてたものだから、その時は電話はしないで、後日お母さんが来られた時に報告しようと思いまして。」と言われました。

…本当だろうか。以前パパが「なぜ連絡しなかったのか?」と聞いた時の看護師はそんなこと言ってなかったけど。それに、たとえ陣痛中であっても、私のケータイに電話してくれればパパが代わりに出られたのに。その話もプースケを預けるときに看護師に伝えてあったのに。
あなたたちは一体申し送りで何を申し送り合ってるんだ???と感じました。

「今後はダイアップを使う時や使うかどうか迷った時は私に連絡ください。電話で発作の様子を聞いて、私が使うかどうか判断しますから。」と再度伝えてその話は終わりました。話が終わるとおばちゃん看護師はそそくさと部屋から出て行きました。

ふんっ!!!!(*`^´)=3


今はもうショートへの怒りは治まりました。でも、失った信頼はもう戻らないと思います。ショートって所詮はそういう所だったんだなって、がっかりしました。

プースケは11日(木)に家に連れて帰ることになりました。もうすぐ4人家族での生活が始まります(^-^)

もうちょっと待っててねプースケ、ハッチも待ってるよ!





長くなりましたが、読んでいただきありがとうございました。

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前記事の続きです。不満をここに吐き出してるだけですので、興味ない方はスルーしてもらって構いません。



てんかんで発作がある子は、発作時の対応についてあらかじめショートに伝えるようになっています。

プースケの場合、発作は体がビクッとなって両手を広げ少しぼーっとなる強直発作から少し体がピクつくだけの小さなものまで、毎日少なくとも20回は起こります。多い時は40~50回ほどあります。発作は単発で、基本的には見守りのみです。

もしこれらが10秒おきとか20秒おきとかの一定の短い間隔で繰り返し起こる(シリーズ発作)場合、それが10分以上止まらなければ(重責発作)ダイアップを1個挿肛し、ダイアップ使用後に私に電話連絡をするようにと伝えていました。

また、顔色が悪くなるほどの大きな発作を起こした場合もダイアップを使用し、救急車を呼ぶようにお願いしていました。



プースケは今までそこまでの発作を起こしたことはないのですが、1歳になる前に風邪を引いて入院になった時に発作が多くなり、重責発作を起こす前に…ということで、主治医の指示で看護師さんがダイアップを1個使用してくれたことがあります。

プースケママはその時までダイアップという薬のことを知りませんでした。プースケはダイアップを使用したあと発作は落ち着きましたが、2日間ほど昏々と眠り続けていました。プースケママにとっては、「ダイアップってこんなに眠くなるんだ…。」というかなり効き目も副作用も強い薬という印象でした。


その後はお守り代わりにダイアップをカバンの中に入れていましたが、幸い一度も使うような状況になったことはありません。ショートに預ける時も毎回看護師さんに預けていますが、毎回どんな時に使うかや保護者への連絡は必要かどうかを看護師さんと確認しています。もちろん今回も、プースケを預けるときに看護師さんと発作時の対応について確認してからダイアップを預けました。



プースケにとってはダイアップを使うほどの発作を起こすのは稀なことです。プースケママにとっては、ダイアップを使うということはプースケの発作が相当悪化したという意味です。もしそんなに発作が悪化した状況なら、ショートに預けてられません。

こう言っては失礼かもしれませんが、ショートの医師や看護師がてんかんに関して専門的知識を持っているようには思えません。「シリーズ発作」「重責発作」といっても「…?」って顔をされるので、どういう状況かをわかりやすく説明しないと伝わりません。ショートステイを利用する際に一番最初にプロフィール表というのを書くのですが、そこに発作についてやダイアップを使う状況をかなり詳しく書きました。

それに加えて毎回預ける際には、最近の発作の状況、どういうときにダイアップを使うか、使ったら保護者へ連絡を、というのを確認し合ってるんです。




それなのに、パパが面会に行った時についでみたいな感じで「ダイアップを使った」って言われたとか、どゆことよ!???ってなってびっくりしたんです。

パパはショートでプースケとの面会を終えてからプースケママにそのことを連絡してきたようなんですが、「ピクつきに対して使ってるっぽい。使う必要ないと思ったけど、ショートではこれくらいでダイアップを使うっていう決まりがあるのかと思って何も言わなかった。」って言うんです。。。



ピクつきに対して???いやいやいやいや、もうちょっと詳しく聞いて欲しかったんだけど…っていうか「使ったなら連絡しろよ」って強く言ってほしかったんだけど…って思いましたが、もうショートをあとにしていたので、とりあえずパパにプースケママの所に来てもらってからもう一度話を聞くことに。


でもパパに聞いても、10分以上続くシリーズ発作が起こったのかよく分からないと…いつ使ったのか、何回使ったのかも聞いてないと…(-_-)

もう聞いてて「はぁ?」でした。色々聞いても状況がわからず、イライラし始めるプースケママ。パパも「知らんし。」とか言ってくるし、夫婦喧嘩になりそうだったので、それ以上パパに追求するのはやめました。

たぶんパパもダイアップについて分かってない部分が多いと思うし。今まで、ショートに限らず通園も受診も、プースケのことを私に全て任せきってるから、ショートでの発作時の対処について私が思ってる以上に細かい部分で分かってないことが多いんだろうなと思いました。


イライラしつつも、その時は産後1日目だったプースケママ。身体面のキツさに加え、入院してから眠れない日が続き、この時点で3日間で睡眠時間2時間にも満たなかった。そんな中夫婦喧嘩する気力はなかったんです。

それよりも、プースケのことが心配で心配で。。私と離れたたった4日間の間にショートで何があったの…って。
そして沸々と怒りがこみ上げてきました。ダイアップを使ったなら仕方がない、それが適切な使用だったかどうかは別にして。本当に使うべき状況だったのかもしれない。でも私に連絡を入れなかったことが許せない!!!と。

なぜ単シロップが2mlか5mlかという、正直こっちからしたらどうでもいいことはいちいち電話で聞いてくるのに、そんな大事なことは連絡をよこさないのか!ふざけるな!!!解熱剤か何かを使うのとはわけが違うんだよ!!!!と思いました。

ショートに、どういうことかと電話を入れようかと思いましたが、今電話したら自分はたぶん怒りのあまり暴言を吐いてしまうかもしれないと思い、やめました。今後、利用を断られては困る。ここはやはり、私より冷静なパパに言ってもらうことにしました。

次の日もプースケパパがショートに面会に行く予定だったので、
・ダイアップを使ったのになぜ連絡してこなかったのか
・いつ、何回使ったのか
・今まではダイアップ使用後に連絡をしてもらう約束だったが、もし今後ダイアップを使う状況の時は「使う前に」私に連絡するように

ということを翌日ショートの看護師に伝えてもらうことにしました。ダイアップを使うほどの状況下では、保護者への連絡よりも先に対処してもらいたいと思って連絡は使用後を希望していたのに…。

ダイアップが本当に必要だったのか疑問が残ったのと、使用後の連絡の約束が守られなかったことで、先にプースケママに連絡してもらった方がいいと思い、順番を変えてもらうことにしました。


ショートなら安心してプースケを預けられると思ったのに。約束していたことを守ってもらえないなんて、もうショートの職員は信用できない。自分はなんて所にプースケを預けてきちゃったんだろう。残りの期間、プースケを預けたままにしていて大丈夫なんだろうか…。もう今後はショートを利用しない方がいいのかな。プースケの預け先、なくなっちゃったな。。。

使用したあと傾眠になっちゃったんじゃないかな。ご飯ちゃんと食べれてるのかな。パパが送ってきてくれた写真(2つ前の記事の写真)、あれはダイアップの影響で傾眠になってて寝てたんじゃないのかな…。プースケ、ママがショートに預けちゃったばっかりにこんなことになって本当にごめん、ごめんね(T_T)ちゃんと元気にやってるかな。。

色んな思いがグルグルと頭の中で湧いてきて、夜になって一人で泣き続けました。そしてこの日の夜もまた、眠れなかったのでした。




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これからいくつか、プースケをショートに預けてからプースケママとハッチが退院するまでに起こった出来事を記事にしていくつもりです。書ききれるかわかりませんが、書いた順にUPしていく予定です。愚痴だったり、もう過去のことですので興味ない方はスルーで…(^^;)

******************************


1月27日、プースケは前の週に引いていた風邪も良くなっていたので、予定通りショートステイに預けることに。ただ、この2日前からなぜか食欲だけが落ちていて、少し心配していました。機嫌は悪くなく食欲以外は普通だったので、風邪を引いた時に処方してもらっていた痰切れの薬の副作用が出てきたのかな~という感じでした。

ご飯やおかずは全然食べてくれませんでしたが好きなものは食べれていたので、ショートの方にプリンと杏仁豆腐をいくつか預けて食欲がない時に食べさせてもらうようにお願いしました。そして、それでも全然食欲がなかったり、何かあった時はプースケママのケータイに連絡をくださいと言ってありました。

「お母さんに連絡して大丈夫ですか?」と聞かれましたが、プースケパパのケータイに連絡しても仕事中だったら出られません。
なので、「基本的には私が電話に出られると思います。陣痛で痛みが酷い時だったら私は出られないかもしれないけど、主人が付き添ってるはずなのでその時は代わりに主人が電話に出られると思います。それか、もし出られなくても着信があればすぐ折り返し電話するようにしますので、私のケータイにお願いします。」と言ってありました。産後もパパよりプースケママの方が電話に出られるし。



そして28日、この日はプースケママが入院する日でした。
朝9時に療育センターから電話があり、プースケやっぱりご飯が食べれてないのかな…と思い電話に出ると、全然大したことない内容でした。

薬を飲ませるときに使う単シロップの量を聞かれただけでした(^^;)いつも2mlくらいで飲ませているのでショートの方にはそう伝えていたのですが、単シロップのボトルには一回5mlで処方されてそう書かれていたので、どっちが正しいのかわからなかったみたいで。別に5mlでも2mlでもどっちでもいいんですけどね、ただのシロップだし…(^^;)で、「いつも2mlくらいで飲ませてます。」と再度伝えました。

その時ついでにプースケはご飯が食べれてるか聞いてみると、「昨日の夜から食欲が出始めて、昨日の夕食も今日の朝ご飯も8割~9割食べれてますよ。」と言われ、一安心しました。やっぱりあの食欲低下は一時的に副作用が出てただけなんだな~と思い、これで安心してお産に臨めるぞ!!と思ってました。


その日も翌日も、その後はショートからは何の連絡もなかったので、「連絡がない=何事もない」と思い、プースケママは徐々に強くなる陣痛中、プースケパパの付き添いのもとハッチを無事に出産することだけに集中できました。そして29日にハッチを出産しました。


産後1日目の30日、この日はプースケパパがプースケの所へ面会に行ってくれて、プースケの様子を見たり洗濯物を取りに行ってくれてました。問題はこの時。

面会に行くと、プースケパパはショートの看護師から「ダイアップを使いました。」と言われたようなんです。しかも何回か使った的な言い方をされたと。

メールでそれを聞いて「はぁ!???」と思いました。
プースケ、発作が悪化したんだろうか…重責発作を起こしたんだろうか…。っていうか何回か使ったってどういうこと!?ダイアップ使ったならすぐ私に連絡しろよ!!!!!って。
意味がわかりませんでした。




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先日の3連休、プースケはショートステイに2泊3日していました。出産前最後の慣らしショートです(^-^)
前回予定していたショートが発熱でキャンセルになってしまったので、ちょっと久しぶりのショートでした。


今回は土日がプースケパパが休みの日だったので、前々からパパと何しようか何しようかとワクワクしながら話していました(・∀・)結局、プースケが生まれてからあまり行けなくなってしまった外食をしまくろうと思い、食べたいものの候補を挙げまくって好きなものを食べまくりましたヾ(o´∀`o)ノ


土曜日はプースケをショートに預けたあと、お昼ご飯は回転寿司へ(^∇^)!たぶん3年ぶりくらいの回転寿司、楽しかった~!( ^ω^ )

そのあとちょっと買い物がしたかったので、プースケに洋服を何着か買って、無印良品のお店で欲しかったものを物色o(^▽^)o本当は色々見て回りたかったのですが、お腹いっぱいで動きが鈍くなって、しかも足の付け根がめっちゃ痛くて思ったほど買い物を満喫は出来ませんでした(^^;)でも満足です!

その日の夜は、焼き鳥か焼き肉かカツで迷ってくじ引きをし(笑)、焼き肉に決まったので、またまた外食~♪ここでもお腹いっぱい頂きました(*´v`)家に帰ってきたのは夜11時。プースケがいたら絶対こんな遅くまで出歩くことはない時間。そして今後もしばらくはこんな遅くに外食なんてないだろうなぁー。


日曜日は、お昼ご飯にチーズナンがとっても美味しいカレー屋さんに行って、ここでもまたお腹いっぱい食べまくり(笑)そのあとは、我が家の電子レンジがもう10年目でそろそろ買い換えようと思っていたので家電量販店へ。買い替えるならこれかな~というのは決めていましたが、結局決心がつかず何も買わずに家に帰ってきました。

そして夕食は、さすがに2日間食べまくってあまりお腹も減ってなかったので、普通にうどん屋さんでうどんを食べたのでした(-∀-)

でもこのうどん屋さん、プースケを連れてバギーで入るには狭すぎるので、プースケがいたら外食の選択肢には入らないお店です。だからここのお店のうどんが食べれたのも久しぶりで、今後当分は来ることないだろうなぁと思い、行けて良かったのです!


普段から常にプースケと一緒にいるプースケママは、外食中でも買い物中でも「プースケは今何してるかなー。泣いてないかなー。今頃おやつの時間かなー。ご飯ちゃんと食べてるかなー。」と気になってましたが、パパはそんなに気にはなってない様子でした(-∀-;)

それでも今回は楽しみな予定を詰め込みまくっていたので、プースケがいなくてもプースケママは泣きませんでした!笑
ふとした瞬間にプースケのことが気にはなるけど、今回は寂しさよりもプースケを慣らしショートに預けているのをいいことに、自分たちだけ美味しいものを食べまくっていることに後ろめたさを感じてしまいました…(-∀-;)


本当ならプースケも一緒に行って、一緒に楽しめたらいいんですが。。。
プースケ、ママは外食に行けないのはプースケがいるせいだとか思ってるんじゃないからね。ただちょっと店内が狭くて入りにくかったり、オムツ換えるスペースがなかったりして連れて行けないだけ。


今回のショートは最後の慣らしショートでもあり、これからもプースケのお世話を続けていくための自分自身の充電目的でもあったのですが、気晴らしになったけどなぜかそれに対して自分自身に言い訳してる自分もいたりとか(^^;)心の底から「あー楽しかった!!!」って言うことに何となく母親として罪悪感を感じてしまうのです(^^;)まぁ楽しかったのは事実なんですが…。


それでもやはり貴重な時間を味わうことができ、ショートを利用出来て良かったと思えました。


土日はそんな感じで過ごして、月曜日(成人の日)はパパは仕事だったので、プースケママ一人でプースケをお迎えに行ってきました。

プースケは食事量はムラがあったようですが、持参のプリンは食べずにショートで出された食事とおやつで過ごせたようです。水分は、お茶も飲んだようですが、持参の豆乳もちょっと飲んだみたいです。

今回お迎えに行った時の看護師さんはあんまり詳しくプースケの様子を教えてはくれませんでしたが、もう一人別の人が「全然手がかからなかったですよ~」と言っていたので、まぁ機嫌良く過ごせたのかな?…と思います。


あーそれにしても、2日ぶりに会うプースケのなんて可愛いこと!!!(笑)

ショートから連れて帰る途中。
「ん?帰るのか?」

このあと車のカーシートに乗せると、家に帰れると分かったらしくニヤニヤし始めました(^∇^)


帰宅後すぐに3時のおやつ、パン粥を食す!
「あーうま。」



お腹が満たされてからコタツに足を入れて寝かせると、キョロキョロしながら嬉しそうにしてました。やっぱりおうちが一番よね!(´∀`)
「おうちに帰ってきたんやー!そしてここはいつもの定位置やー!」


ニヤニヤ(´∀`)


ニヤニヤニヤニヤ(´∀`)



2日間一人でよく頑張ったね。プースケ、ママに好き放題して過ごせた時間をくれてありがとね。

そして二日間プースケママの我がままに付き合ってくれたプースケパパ。自分では稼いでないのにプースケママがアレが欲しいコレが欲しい、アレが食べたいコレが食べたいと言っても、なーんも文句言わず「いいよ」と言ってくれるパパは、優男であると認めざるを得ませんな(-∀-)たぶん「金がかかる女やな~」って思われてるんだろうけど(笑)

プースケとプースケパパ、二人に感謝です!


出産まであともうちょっと。(誘導分娩する日程が早まったので本当にあともうちょっとなのです!)それまで3人で過ごす時間を楽しみたいです(^∇^)



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今日はついにプースケがショートにお泊りする日…。しかもプースケパパも当直で不在…。さみしすぎる~!!!!!。゚(゚´Д`゚)゚。

一人きりの夜なんて、いつぶりでしょう。


昨夜プースケママが寝室に入ると、バンザーイの格好でスヤスヤ眠るプースケの姿を見て、『あぁ明日はここにプースケがいないんだなぁ』と思うと…もぅ号泣ですよね(笑)

プースケの横に潜り込んで、頭なでなでしながら一人涙を流していたのでした(´;ω;`)
お泊りの準備をしていて夜遅くなっていたのでもう寝ようと思いましたが、プースケの「スー…スー…」という規則正しい寝息が耳から離れなくて眠れない~!おかげで今朝は寝不足でした。


きっと今までが一緒に居過ぎたんです。ずーっと一緒にいたんですから。


今日ショートに預けるときは泣くまいと思っていましたが、行きの車の中でプースケの「あう~(^-^)」というご機嫌な声を聞いていると、またまた泣けてしまいました。

何にも知らないプースケは、「どこにお出掛けするのかな~?」とでも思ってるのかな…とか、ショートに預けてる間、「ママに見捨てられたー!」って思わないでねっとか(;_;)

プースケは今まで2回ともグズらずに過ごせたのに、今回もまた心配ばかりして我が子とちょっとの間離れるだけでメソメソ泣いてばかりの自分。
こんな自分が情けないです。


でもプースケを預けて家に帰って来てからは、泣くよりも眠くて気付いたら夕方まで爆睡しちゃってました(^^;)笑。それからちょっとグダグダして買い物に行って、帰ってきたらもう夜です。


夜になるとまた涙もろくなってしまうため、たまらず昨日久々に電話で話したばかりの友達に「今日プースケをショートに預けてて、さみしくて泣ける~!」とラインして、なぐさめてもらいました(>_<)そのなぐさめてもらってる時に、今度は別の友達から「今度暇~?」ってお誘いがあって、その子は結婚が決まったらしく、なんか涙が引っこんですっかり元気になりました!!(笑)単純!(-∀-)


なので今はめっちゃ元気なプースケママです(笑)
昼寝しすぎて目も覚めちゃってるし!(-∀-)


なんだかメソメソ過ごしていた時間がもったいなく思えてきました。一人でのんびり喫茶店とか行けば良かったなぁー。プースケママは臆病者なのでファストフード店にすら一人では入れないんですけどね…(^^;)笑

明日は気持ちを切り替えて、プースケのお迎えの時間まで自由な時間を楽しんで過ごすぞー!!
このショートステイはプースケよりもプースケママを成長させてくれる機会かもしれません。


******************************

そうそう、栄養士さんと看護師さんに言われてから、プースケは食後とおやつのあとに麦茶を飲ませるようにしています。

牛乳や豆乳のように口を開けてゴクっと美味しそうには飲んでくれないけど、ちょっとずつ嫌がらずに飲んでくれるようになっています!最初は嫌がって泣いてムセまくってたのに、今は無表情で飲んでます(^^;)まぁ甘味がないからプースケにとっては美味しくはないよね~。

まだ20~30mlほどしか飲めないので、「ゴクっ」としてくれなくなった時点で牛乳に切り替えていますが、飲める量はちょっとずつ増えてきています(*^_^*)この調子で慣れていってね~♪♪



ちょこっと写真を(*^_^*)
プースケの食後の胃がスゴイ!ポッコリ!!


横向きで使おうとネットで頼んだビーズクッションが…めっちゃ小さかった!(笑)サイズ確認したはずなのにおかしいなぁ(^^;)


「これ僕にはちっちゃすぎるんじゃなーい?」

横向いた時に脇腹の下に入れるならギリギリ使えるかな…。もうちょっと大きいのをまた探してみます。。



ショートは21時消灯なので、プースケはもう寝ちゃってるのかなぁ。きっとショートの職員さんたちに可愛がってもらってるはず、と信じて、もうプースケママは泣きません!!

でも明日、感動の再会が待ち遠しいです(笑)



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